我々は風俗で性欲を満たすためよりも、性欲を満たしたと人に思わせるために体験談を書いている。

デリヘルで満喫した夜

普段は会社から真直ぐ帰りますが、給料日などはデリヘルで遊んで帰るようにしています。日常と非日常を使い分ける事が、メンタルを保つ秘訣になっているので楽しみです。いつものホテルに泊まり、そして慣れたデリヘル嬢を呼びます。

向こうもこっちの所作や考えている事は分かるので、慣れた手付きで始めます。そして、私は身体をタッチされる方が好みなので、基本は全てデリヘル嬢に任せるタイプです。自分の男性自身を軽やかに揉み、そしてトークもしながら気軽にプレイします。

相手も好みが分かっているので、面倒な指示をしなくて済むのです。オーラルが始まると、私は前屈みになってデリヘル嬢の頭を持って準備し始めます。この時の密着感が好きで、今でも思い出すと興奮してしまうのです。

そして、フィニッシュになると必死でしてくれるデリヘル嬢を愛おしくも感じながら、私は大きく果ててしまいます。給料日だけの付き合いですが、それでも面白いので通ってしまう事が多いです。

目立たないデリヘル嬢

数年前、小倉のの待ち合わせ型デリヘルでの一コマです。「あ、どうも、まだ来ませんか」「近くに来てますけど」「えーどこかなー」嬢が来ると非通知で電話がかかるシステムです。どうやら近くらしいのですが、日曜の午後という事で人出もあり、なかなか見つかりません。

「あのーどんな格好ですぅ?」しびれをきらし、嬢の服装を聞いて自分から探しました。携帯を持った男女が手を挙げながらようやく近づく事ができました。熟女店から来たその嬢、30代前半でおとなしい目立たない感じだったのです。服装も周囲の光景に自然に溶け込んでいました。

ようやく会い、ホテルに向かいます。おとなしく、こっちから話しかけないと応じてこないタイプです。部屋に入ってもその流れは続きます。主導権は自分が握っていました。目立たない感じの嬢ですが、脱げば結構いけるイイカラダです。

胸も垂れていないし、きゅっと上がったお尻もイイ感じです。仁王立ちフェラから頭を抑えながらの口内発射でフィニッシュとなったのです。
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デリヘル中は私用電話にでるな

デリヘルで来ているときは、携帯電話の電源をOFFにするぐらいのプロ意識は見せてくれてもいいんじゃないかとは思います。慣れてくると、オレがデリヘル呼んでる時間なのにも関わらず、私用電話にでるデリヘル嬢が表れてくるのですよね。

ていうか実際にいるんですが、しかも一度許可すると気を許してしまうのか、デリヘルの店以外の電話からも普通に出たりするんですよね。

ていうか、デリヘル呼んでるときは、その時間に対してオレが金を支払っているわけなんだから、仕事以外のことをすんなよーとは言いたいですが、未だに言っていませんね。それに、こっちと相対しているときは、お客さまに対する口調で話すじゃないですか。

けれどもプライベートな電話ですと、プライベート口調になるのが、あれが萎えるんですよね。素を見せられるというか、「あ、この子も普通の子なんだなー」と感じる普通の女子の口調がなんともイヤで。「マジで!?」とかいう使い方イヤなんですよね。

それからまた仕事に戻られても萎えとるちゅうねんて話ですよ。